2026.07.30

さくらだより

瀬戸市小坂町で世話人として笑顔を支える職場

瀬戸市小坂町で世話人として笑顔を支える職場

合同会社さくらは、瀬戸市小坂町に拠点を構え、ハンディキャップを抱えた方のグループホームで社会復帰のためのサポートを行っています。グループホームは「さくら・さつき・れもん・みかん」。入居者の皆様と地域とのつながりを大切にし、快適な生活の実現に貢献することが私たちの目標です。未経験歓迎の職場なので、福祉の仕事が初めてでも「人を支えたい」気持ちがあればマジで大切な一歩になります😊

目次

  1. 瀬戸市小坂町で支える日常生活
  2. 世話人・生活支援員・夜間従事者の関わり方
  3. 笑顔あふれる職場で育つやりがい

1. 瀬戸市小坂町で支える日常生活

私たちは、瀬戸市・守山区でグループホームを運営しています。生活の場で大事なのは、特別なことだけではありません。食事、清掃、声かけ、体調の変化への気づきなど、毎日の小さな支援が入居者の安心につながります。

地域とのつながりも欠かせません。住み慣れた地域で生活することは、社会復帰を目指す方にとって大きな支えになります。だからこそ、合同会社さくらでは「快適な生活」を現場の合言葉のように大切にしています。

2. 世話人・生活支援員・夜間従事者の関わり方

世話人は、日常生活のお世話を通じて暮らしを整える役割です。生活支援員は、入居者一人ひとりの状況に合わせて、生活面の不安や困りごとに寄り添います。夜間従事者は、夜の時間帯に安心して過ごせる環境を見守ります。

「福祉の経験がないと難しそう」と感じるかもしれません。けれど、当社では未経験歓迎を掲げ、教育制度の充実にも力を入れています。最初から全部できる必要はありません。確認しながら覚える姿勢があれば、めっちゃ前向きに成長できます。

3. 笑顔あふれる職場で育つやりがい

この仕事のやりがいは、入居者の変化を近くで感じられることです。昨日より表情がやわらかい。自分からあいさつしてくださった。そんな小さな瞬間が、働く側の笑顔にもつながります。

合同会社さくらが目指すのは、入居者の皆様にもスタッフにもあたたかい場所です。世話人、生活支援員、夜間従事者として働く毎日は、地域で暮らす誰かの安心を支える時間です。瀬戸市小坂町で、人の生活に寄り添う仕事を始めたい方にとって、笑顔あふれる職場はきっと大きな挑戦の場になります✨

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